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<title>一夢庵風流記</title> 
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<modified>2009-11-27T13:00:30Z</modified> 
<tagline><![CDATA[めいっ子ちゃんが二人になり、どっちも大切にする難しさを痛感する日々。最近の歴女ブームで、絶版に近い時代小説なんかが復刊されることを望む今日この頃・・・]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki</id> 
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<name>ichimuan_furyuki</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, ichimuan_furyuki </copyright>
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<title>腹が立つ</title> 
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<modified>2009-11-27T04:00:18Z</modified> 
<issued>2009-11-27T12:59:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65381380</id> 
<summary type="text/plain">人からデリケート（プライベート）な部分に土足で入られると非常に腹が立つ
知り合いでもどうかと思うのに、他人ならなおさらだ
正直言って、人には言われたくないことがある
それを平気で言ってくる人間の気がしれない
何とか聞き流すようにしている
しかし、もし聞き流せな...</summary> 
<dc:subject>人間の世界</dc:subject>
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<![CDATA[人からデリケート（プライベート）な部分に土足で入られると非常に腹が立つ<br>
知り合いでもどうかと思うのに、他人ならなおさらだ<br>
正直言って、人には言われたくないことがある<br>
それを平気で言ってくる人間の気がしれない<br>
何とか聞き流すようにしている<br>
しかし、もし聞き流せなかったら傷害沙汰になっていてもおかしくないだろう<br>
そろそろ気づけよ<br>
人生６０年以上過ごしていても人間的には何の成長もないのだろうな<br>
本当に分かっている人は絶対に踏み込まない<br>
馬鹿を相手にすると疲れる<br>
<br>
今日の結論<br>
「次はないぞ」]]> 
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<name>ichimuan_furyuki</name> 
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<title>めいっ子ちゃんの鼻</title> 
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<modified>2009-11-26T11:55:14Z</modified> 
<issued>2009-11-26T20:54:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65382685</id> 
<summary type="text/plain">携帯の待ち受けをこの前撮っためいっ子ちゃんの写真に変えた
「お姉ちゃんの鼻って・・・」
ふと、誰かに似ていると思ったのだ
誰だろう・・・祖父だ！
鼻筋の部分が幅広いのだ
そして、小鼻の部分が小さい
祖父だな
まさかここに出てくるとは・・・
まだまだこれから顔は変...</summary> 
<dc:subject>めいっ子の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382685.html">
<![CDATA[携帯の待ち受けをこの前撮っためいっ子ちゃんの写真に変えた<br>
「お姉ちゃんの鼻って・・・」<br>
ふと、誰かに似ていると思ったのだ<br>
誰だろう・・・祖父だ！<br>
鼻筋の部分が幅広いのだ<br>
そして、小鼻の部分が小さい<br>
祖父だな<br>
まさかここに出てくるとは・・・<br>
まだまだこれから顔は変わってくると思うが、どんな顔になるのだろうかと思う<br>
中身が似たら、凄いだろうな<br>
<br>
今日の結論<br>
「妹ちゃんの鼻は今のところ私です」]]> 
</content>
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<name>ichimuan_furyuki</name> 
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<title>楽しい飲み会２</title> 
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<modified>2009-11-26T10:00:17Z</modified> 
<issued>2009-11-26T18:58:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65382672</id> 
<summary type="text/plain">昨日は楽しい飲み会だった
集まったメンバーが最近友達になった４人
よく考えれば不思議なメンバーが集まっている
普通なら会うはずのなかった人が集まるのだから面白い
いつも行く珈琲やさんの常連さんとパティシエとこれから常連になる人と私
マスターがいないのがポイント...</summary> 
<dc:subject>人間の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382672.html">
<![CDATA[昨日は楽しい飲み会だった<br>
集まったメンバーが最近友達になった４人<br>
よく考えれば不思議なメンバーが集まっている<br>
普通なら会うはずのなかった人が集まるのだから面白い<br>
いつも行く珈琲やさんの常連さんとパティシエとこれから常連になる人と私<br>
マスターがいないのがポイントだ<br>
パティシエさんは「うちのお客さんは個性的」と言う<br>
確かに変わった人が多いかもしれない<br>
久し振りにお酒を呑んだ<br>
普段なら絶対飲まないのに、楽しい時は少しくらい飲む<br>
そういうメンバーだ<br>
今回は参加できなかったが、まだ他にもメンバーがいる<br>
ピザパーティーのメンバーだ<br>
そんな人たちを集めて楽しみたいと思う<br>
<br>
昨日の結論<br>
「久し振りに飲んだせいか、風呂で寝かけました」]]> 
</content>
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<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
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<title>桃太郎は種か？実か？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382335.html" />
<modified>2009-11-25T02:16:42Z</modified> 
<issued>2009-11-25T11:16:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65382335</id> 
<summary type="text/plain">なゆた君が「黄桃って何？」と言った事か何かがきっかけになった
桃太郎って種か？実か？
種なら成長するのはよく分かる
しかし、実ならなぁ・・・腐るだろう
そんでもって、桃太郎が出てきた実はどうなったのか？
食べたのか？気持ち悪いから捨てたのか？
後者ならもったい...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382335.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ichimuan_furyuki/imgs/6/a/6a0d0dd1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ichimuan_furyuki/imgs/6/a/6a0d0dd1-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="6a0d0dd1.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>なゆた君が「黄桃って何？」と言った事か何かがきっかけになった<br>
桃太郎って種か？実か？<br>
種なら成長するのはよく分かる<br>
しかし、実ならなぁ・・・腐るだろう<br>
そんでもって、桃太郎が出てきた実はどうなったのか？<br>
食べたのか？気持ち悪いから捨てたのか？<br>
後者ならもったいね～<br>
それにしても、婆さん、よくそんな「見たこともない大きな桃」を持って帰ったよな<br>
普通ならびびって、そのままスルーだ<br>
それに、その大きな桃に入っていたのは、爺さんと愛人の子供だっていうのに、といのはめいっ子ちゃんには未だ話してません<br>
<br>
何で桃太郎なのかというと、桃太呂のぶたまんを貰ったから<br>
長崎で売られており、お取り寄せも可能<br>
前から取り寄せようと思っていたのだが、先に贈ってくれた<br>
プチサイズで食べやすい<br>
ちょっと皮が厚いかなとも思うが、具の脂っこさが無い分食べやすいのかもしれない<br>
１０個で７００円というのもお得だ<br>
５５１の蓬莱の豚まんが好きだ<br>
神戸の南京街の老祥記も良い<br>
たくさん頂いたので、冷凍してしばらくお楽しみ<br>
至福だ<br>
<br>
今日の結論<br>
「何も付けなくても美味しい」<br clear="all">]]> 
</content>
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<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
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<title>最悪な会議</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382291.html" />
<modified>2009-11-24T22:46:29Z</modified> 
<issued>2009-11-25T07:46:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65382291</id> 
<summary type="text/plain">昨日はクシャクシャしていたのでブログは書かなかった
わけの分からない会議で腹が立ったのだ
会議が３つあったのだが、朝一と夜の会議が無茶苦茶
「前もって見積もりを出して欲しい」と見本まで付けて頼んでいたにも関わらず、全く違う見本を持ち出し、最初に出した見積もり...</summary> 
<dc:subject>習慣の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382291.html">
<![CDATA[昨日はクシャクシャしていたのでブログは書かなかった<br>
わけの分からない会議で腹が立ったのだ<br>
会議が３つあったのだが、朝一と夜の会議が無茶苦茶<br>
「前もって見積もりを出して欲しい」と見本まで付けて頼んでいたにも関わらず、全く違う見本を持ち出し、最初に出した見積もり通りでいかなくなったのだ<br>
ボケか！<br>
何の為に見本まで渡してお願いしたのか？<br>
もちろん、もう一度出し直し<br>
次に無茶苦茶な見積もりを出したら、業者を変えてやる<br>
<br>
昼には会計監査があったのだが、こっちはすんなり通った<br>
まあ、無茶な予算は立てていないから大丈夫だとは思っていた<br>
朝からの愚痴をこぼすと、「無茶苦茶ですね」<br>
そりゃそうだ<br>
監査の人にも前もって相談していたので、その人たちもよく分かってくださっている<br>
<br>
そんなわけで夜の会議<br>
こっちはイベント企画の打ち合わせだったのだが、これは最悪だ<br>
予算の立て方を知らない<br>
最低ぎりぎりで余裕のない予算を立ててどうするつもりなのだろう？<br>
確実に予算をオーバーをするであろう予算<br>
普通なら「予備費」で幅を持たすだろう<br>
それが何もない<br>
おまけに、この予算を立てたのはその企画責任者オンリー<br>
誰にも相談せずに計画したのだ<br>
「お前もボケやろ」<br>
他の誰かに相談していたのなら、確実にその穴を見抜けたはずなのに<br>
おまけに周知させてしまっているからもう取り消しようがない<br>
最悪だ<br>
結局、時間切れで話し合いはつかなかった<br>
どこへ行くのだろう<br>
<br>
昨日の結論<br>
「１勝２敗」<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
</entry>

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<title>休学中に部活</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382286.html" />
<modified>2009-11-24T22:18:47Z</modified> 
<issued>2009-11-25T07:18:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65382286</id> 
<summary type="text/plain">武庫女が休学中の学生を女子サッカーの試合に出したことで揉めている
何故揉める必要があるのだろう
どう考えて「非」があるのは武庫女だろう
例え学籍があろうとも「休学」しているということは、全てにおいて休んでいるということだ
休学していても部活はOKって、学生の本...</summary> 
<dc:subject>学問の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382286.html">
<![CDATA[武庫女が休学中の学生を女子サッカーの試合に出したことで揉めている<br>
何故揉める必要があるのだろう<br>
どう考えて「非」があるのは武庫女だろう<br>
例え学籍があろうとも「休学」しているということは、全てにおいて休んでいるということだ<br>
休学していても部活はOKって、学生の本分が主客転倒していないか？<br>
何のために休学しているのか分からないが、部活が出来る時間があれば休学する必要はないだろう<br>
まあ、武庫女からスポーツを取ったら何も残らないから、必死になるのだろうけど<br>
所詮、その程度の大学だ<br>
<br>
今日の結論<br>
「勉強もせずに何が学生だ！」]]> 
</content>
<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
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<entry>
<title>合併問題</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382285.html" />
<modified>2009-11-24T22:17:05Z</modified> 
<issued>2009-11-25T07:17:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65382285</id> 
<summary type="text/plain">滋賀県の安土町が合併問題で揺れている
「安土の名前を残したい」
確かに昔から住んでいる住民にとっては生まれ育った名前を残したいだろうが、そんなに大事な名前なんだろうか？
織田信長が日本有数の城を作った
でもそんな城はもうない
他に何があるのだろう？
名前が大切...</summary> 
<dc:subject>習慣の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65382285.html">
<![CDATA[滋賀県の安土町が合併問題で揺れている<br>
「安土の名前を残したい」<br>
確かに昔から住んでいる住民にとっては生まれ育った名前を残したいだろうが、そんなに大事な名前なんだろうか？<br>
織田信長が日本有数の城を作った<br>
でもそんな城はもうない<br>
他に何があるのだろう？<br>
名前が大切なところは全国至る所にある<br>
もう合併すると決まっているのに今更何をという感じだ<br>
まあ、全国どこでもこういう状況は起こったのだろうけど<br>
諦めて名前を残す他の方法でも考えればどうだろうか？<br>
住民投票しても税金の無駄になるだけだろう<br>
もう少し建設的に前向きな方向で考えるべきだろう<br>
「近江八幡市安土町○○」、あるいは「近江八幡市安土○○」というような<br>
<br>
今日の結論<br>
「所詮、エゴだな」]]> 
</content>
<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ケーキ争奪戦</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381546.html" />
<modified>2009-11-23T07:00:25Z</modified> 
<issued>2009-11-23T15:55:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65381546</id> 
<summary type="text/plain">久し振りにユヅキちゃんにあった
ミコトちゃんも一緒
ユヅキちゃんの妹アマネちゃんもいた
ユヅキ姉妹の構成はめいっ子ちゃん姉妹とほぼ一緒
来年小学生で、今、掴まり立ち
面白いことに感じも似ている

さて、そこでケーキを頂いたのだが、どうして選ぶのか？
ジャンケンだ
...</summary> 
<dc:subject>めいっ子の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381546.html">
<![CDATA[久し振りにユヅキちゃんにあった<br>
ミコトちゃんも一緒<br>
ユヅキちゃんの妹アマネちゃんもいた<br>
ユヅキ姉妹の構成はめいっ子ちゃん姉妹とほぼ一緒<br>
来年小学生で、今、掴まり立ち<br>
面白いことに感じも似ている<br>
<br>
さて、そこでケーキを頂いたのだが、どうして選ぶのか？<br>
ジャンケンだ<br>
これはいつもの習慣のようだ<br>
子供をからかうのは面白いので、ユヅキちゃんが欲しがっているケーキをわざと「それが欲しい」と言ってみた<br>
俄然、ジャンケンが盛り上がる<br>
結局、最後に負け残ってユヅキちゃんと直接対決<br>
負けた～<br>
<br>
今日の結論<br>
「ティラミスを頂きました」]]> 
</content>
<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>柚子風呂</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381559.html" />
<modified>2009-11-22T23:44:17Z</modified> 
<issued>2009-11-23T08:44:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65381559</id> 
<summary type="text/plain">朝からマキコさんが「柚子、いる？」と聞いてきた
もちろん
結構たくさん下さった
綺麗なものは料理に使い、少し崩れたのはお風呂に浮かべようかと思う
料理はいくつか試してみたいものがある
調味料的なものと魚料理
実験だ！

今日の結論
「でも、今夜はおでん」</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381559.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ichimuan_furyuki/imgs/8/7/878c6712.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ichimuan_furyuki/imgs/8/7/878c6712-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="878c6712.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>朝からマキコさんが「柚子、いる？」と聞いてきた<br>
もちろん<br>
結構たくさん下さった<br>
綺麗なものは料理に使い、少し崩れたのはお風呂に浮かべようかと思う<br>
料理はいくつか試してみたいものがある<br>
調味料的なものと魚料理<br>
実験だ！<br>
<br>
今日の結論<br>
「でも、今夜はおでん」<br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>へっぴり腰</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381381.html" />
<modified>2009-11-22T11:01:17Z</modified> 
<issued>2009-11-22T20:01:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65381381</id> 
<summary type="text/plain">シンケンジャーを見ていて（何を見てるんだか・・・）思ったのだが、殺陣が下手
特に主人公であるはずの赤（名前は知らない）のへっぴり腰
見てられない
敵が「弱くなったな」と言っていたけど、そりゃ、両足が揃った状態で人が斬れるはずがない
手斬りだ
おまけに、片手に銃...</summary> 
<dc:subject>道の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381381.html">
<![CDATA[シンケンジャーを見ていて（何を見てるんだか・・・）思ったのだが、殺陣が下手<br>
特に主人公であるはずの赤（名前は知らない）のへっぴり腰<br>
見てられない<br>
敵が「弱くなったな」と言っていたけど、そりゃ、両足が揃った状態で人が斬れるはずがない<br>
手斬りだ<br>
おまけに、片手に銃を握っているし<br>
時代劇をバックにした戦隊ものなのに、もう少し力を入れても良いんじゃないだろうか<br>
頑張れよ、伊吹吾朗<br>
それにしても、これだけ色んなロボットに変形したら覚えるのが大変だな<br>
<br>
今日の結論<br>
「なんか、戦隊ものが合わさって映画になるみたいです」]]> 
</content>
<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>おでんを炊いてます</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381354.html" />
<modified>2009-11-22T10:59:41Z</modified> 
<issued>2009-11-22T18:41:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65381354</id> 
<summary type="text/plain">おかんにすじ肉を貰ったので、何をしようかと思い、結局、すじ煮込みとおでんを炊くことにした
どちらも久し振りだが、おでんはそんなに難しいと思わない
昆布を入れて、コトコト炊けば出来上がり
ジャガイモを普段は入れるのだが、今回は土鍋でおでんなので、入らなかった
...</summary> 
<dc:subject>食の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381354.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ichimuan_furyuki/imgs/6/7/677d1d2b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ichimuan_furyuki/imgs/6/7/677d1d2b-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="677d1d2b.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br clear="all">おかんにすじ肉を貰ったので、何をしようかと思い、結局、すじ煮込みとおでんを炊くことにした<br>
どちらも久し振りだが、おでんはそんなに難しいと思わない<br>
昆布を入れて、コトコト炊けば出来上がり<br>
ジャガイモを普段は入れるのだが、今回は土鍋でおでんなので、入らなかった<br>
おでんってポイントは練りものかもしれない<br>
結構良い出汁が出る<br>
味が落ち着いたので後は炊くだけ<br>
<br>
その一方のすじ煮込み<br>
これは難しい<br>
味が染みない<br>
今回はコンニャクと一緒に炊いているのだが、うーん、まだまだ<br>
そんなわけで、これから一生懸命味直しをします<br>
<br>
今日の結論<br>
「明日の晩ご飯出来上がり」]]> 
</content>
<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>栗入りティラミス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381130.html" />
<modified>2009-11-21T14:30:51Z</modified> 
<issued>2009-11-21T23:30:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65381130</id> 
<summary type="text/plain">珈琲やさんで今日のお勧め「和栗入りティラミス」を食べた
「今の時季だけ」との言葉に惹かれて
かなりあっさりしている
ティラミスのイメージを変えるくらいのあっさりさ
だから、食べやすいのだと思うけど
全体的にケーキはあっさりしている
「がっつり食べたい時には物足...</summary> 
<dc:subject>食の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65381130.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ichimuan_furyuki/imgs/e/d/ed72991b.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ichimuan_furyuki/imgs/e/d/ed72991b-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="ed72991b.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>珈琲やさんで今日のお勧め「和栗入りティラミス」を食べた<br>
「今の時季だけ」との言葉に惹かれて<br>
かなりあっさりしている<br>
ティラミスのイメージを変えるくらいのあっさりさ<br>
だから、食べやすいのだと思うけど<br>
全体的にケーキはあっさりしている<br>
「がっつり食べたい時には物足りないかもしれませんね」と言うと「よく言われます」と返ってきた<br>
あっさりしているからもたれない<br>
ここのお店の特徴だ<br>
<br>
今日の結論<br>
「栗のシフォンでも良かったな」<br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
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<title>神の双貌・・・善と悪</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65380713.html" />
<modified>2009-11-20T11:28:38Z</modified> 
<issued>2009-11-20T20:28:38+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">神のふたつの貌 (文春文庫)著者：貫井 徳郎販売元：文藝春秋発売日：2004-05おすすめ度：クチコミを見る貫井さんの作品は不思議なものが多い

この作品に使われているトリックは面白い
三部作になっているが、ふとした瞬間にはまってしまう
「この主人公は誰なのだろう？」
...</summary> 
<dc:subject>読書の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65380713.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%A5%9E%E3%81%AE%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%81%A4%E3%81%AE%E8%B2%8C-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E8%B2%AB%E4%BA%95-%E5%BE%B3%E9%83%8E/dp/416768201X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dichimuanfuryu-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D416768201X"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51CJZ6TPFDL._SL160_.jpg" alt="神のふたつの貌 (文春文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%A5%9E%E3%81%AE%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%81%A4%E3%81%AE%E8%B2%8C-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E8%B2%AB%E4%BA%95-%E5%BE%B3%E9%83%8E/dp/416768201X%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dichimuanfuryu-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D416768201X">神のふたつの貌 (文春文庫)</a><br />著者：貫井 徳郎<br />販売元：文藝春秋<br />発売日：2004-05<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/3.5.gif" width="64" height="12" alt="3.5" /><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/416768201X/" title="神のふたつの貌 (文春文庫)">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" />貫井さんの作品は不思議なものが多い<br>
<br>
この作品に使われているトリックは面白い<br>
三部作になっているが、ふとした瞬間にはまってしまう<br>
「この主人公は誰なのだろう？」<br>
いつの間にか主人公の混乱が起こってくる<br>
まあ、じっくり読んでいれば分かることだけれども<br>
<br>
ふと、この作品の中にあるキリスト教観は著者本人のものなのだろうか？と思ってしまう<br>
かなり突き詰めた宗教観を持っている<br>
神に対する疑いと神に対する純粋なる信仰<br>
この二つは誰しもが持っていることだろうし、一方的に信じているわけでもないし、頭から否定しているわけではない<br>
一方的な信仰は非常に危うい<br>
大切なことだろうけど<br>
<br>
今日の結論<br>
「見事なトリックだな」]]> 
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<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
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<title>離婚鬱</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65380699.html" />
<modified>2009-11-20T11:03:27Z</modified> 
<issued>2009-11-20T20:03:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65380699</id> 
<summary type="text/plain">離婚によって鬱になるかどうかは分からない
しかし、現になった人がいるのだからやっかいだ
別件の仕事に出ていたら電話が鳴った
「すぐに来い」
本当は行きたくなかったのだが、ややこしい用件だったので、私が行かねばならなかった
別にトラブル自体は大したことはなかった...</summary> 
<dc:subject>人間の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65380699.html">
<![CDATA[離婚によって鬱になるかどうかは分からない<br>
しかし、現になった人がいるのだからやっかいだ<br>
別件の仕事に出ていたら電話が鳴った<br>
「すぐに来い」<br>
本当は行きたくなかったのだが、ややこしい用件だったので、私が行かねばならなかった<br>
別にトラブル自体は大したことはなかった<br>
その人自身がおかしくしていたことだから<br>
ただ、寒い中、外に２時間立っていたのはきつかった<br>
そして、その人がおかしくなった原因が離婚<br>
別の人から話を聞いた<br>
病気でトラブルを起こすのはある程度なら仕方ない<br>
しかし、今後もこのようなことが繰り返されるなら少し考えなければならない<br>
たった一人のことで仕事に支障を来たす様なら問題だ<br>
<br>
今日の結論<br>
「暗いな」<br>
今日の結論　]]> 
</content>
<author>
<name>ichimuan_furyuki</name> 
</author>
</entry>

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<title>無駄な支出</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65380373.html" />
<modified>2009-11-19T12:06:35Z</modified> 
<issued>2009-11-19T21:06:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:ichimuan_furyuki.65380373</id> 
<summary type="text/plain">人事はどこの世界でも大変だ
特に役職者の人事をミスするとその人材が辞めるまで全く仕事が動かなくなってしまう
今度辞める人は長かった
そのおかげで仕事が滞ったことこの上ない
責任者のトップになったこの３年間は結局何も改善がなされず、おまけに後退してしまった
おま...</summary> 
<dc:subject>お金の世界</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ichimuanfuryuki.livedoor.biz/archives/65380373.html">
<![CDATA[人事はどこの世界でも大変だ<br>
特に役職者の人事をミスするとその人材が辞めるまで全く仕事が動かなくなってしまう<br>
今度辞める人は長かった<br>
そのおかげで仕事が滞ったことこの上ない<br>
責任者のトップになったこの３年間は結局何も改善がなされず、おまけに後退してしまった<br>
おまけにリーマンショック以降の経済不況により、予定していた事業を中止せざるを得なかった<br>
もし、この人と私の前任者が有能であれば、私はもう少し遊んでいられただろうに・・・<br>
結局、一からどころか、マイナスからのスタートになってしまった<br>
<br>
「名ばかり管理職」と言うが、その人たちは役職手当が出ないから問題になる<br>
じゃあ、何もしないで管理職手当を貰っている人間は何と呼ぶのだろう？<br>
「なんちゃってサラリーマン」か？<br>
仕事上の人件費が今後の事業を圧迫している<br>
削減を申し入れたら、発作を起こされた<br>
困ったもんだ<br>
自分がやっていた時と現在の状況がかなり変化していることが全く分かっていない<br>
何を考えているのだろう<br>
まあ、とりあえず３割カットで納得させた<br>
ゆくゆくは１００％カットしてやる<br>
だいたい、ほとんど働かなくても現役世代よりも収入があるほうがおかしい<br>
どの会社でもそうだが、無駄な支出はしたくないはずだ<br>
ＪＡＬもそうだろうな<br>
口ばっかり出して会社の存続を考えないＯＢって迷惑だな<br>
<br>
今日の結論<br>
「今後どうやりくりするかな・・・」]]> 
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<name>ichimuan_furyuki</name> 
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